■長門有希ちゃんの日記

芸能・スポーツなど気になることを。これを知らないと、話題についていけない・・

【二階堂ふみ】マルチェロ・マストロヤンニ賞を受賞

【二階堂ふみ】マルチェロ・マストロヤンニ賞を受賞

16歳の少女がベネチアで認められた?!

アメリカのアカデミー賞と違い、マニアックな映画というか文化的な映画というか・・
そういったタイプの映画が選ばれる映画祭。
そこで、日本人の16歳の女の子が新人賞を獲得。

二階堂ふみさんは、沖縄出身の16歳。
女子小中学生向けファッション雑誌で活躍していた。



第68回ヴェネチア国際映画祭金獅子賞はソクーロフ監督に。日本映画人も健闘
『ファウスト』で金獅子賞を受賞したアレクサンドル・ソクーロフ監督 -(C) AP/AFLO
園子温監督『ヒミズ』に主演した染谷将太と二階堂ふみが最優秀新人俳優賞「マルチェロ・マストロヤンニ賞」をダブル受賞し、日本人俳優初の快挙を伝えるニュースで湧いた第68回ヴェネチア国際映画祭。10日(現地時間)に発表されたコンペティション部門の受賞結果は以下の通りだ。

最高賞にあたる金獅子賞はロシアのアレクサンドル・ソクーロフ監督の『ファウスト』。ゲーテの代表作とも呼ばれる「ファウスト」をソクーロフ監督独自の視点で脚色し、権力の腐敗に取り組み続けた監督の4部作の最終作。公式上映後から本命視されていたロマン・ポランスキー監督、ジョディ・フォスター主演の『Carnage』(原題)は無冠に終わった。対して『ファウスト』は上映後に賛否両論に分かれたが、審査員長のダーレン・アロノフスキー監督は「夢を見させる映画、泣ける映画、笑える映画もあれば、一度観たら人生が変わってしまう映画もある。これはそういう作品だ」と授賞理由を語った。

銀獅子賞(優秀監督賞)は中国・香港の『人山人海』(原題)の蔡尚君監督。映画祭開幕後にサプライズ上映された同作は、中国国内の検閲を受けずに製作したという経緯があり、上映日までタイトルも含めて詳細はベールに包まれていた。

優秀男優賞はイギリスのスティーヴ・マックイーン監督の『Shame』(原題)のマイケル・ファスべンダー、優秀女優賞は中国・香港のベテラン女性監督、アン・ホイの新作『Simple Life』(原題)で年老いた病身のメイドを演じたディニー・イップに輝いた。

審査員特別賞はイタリアのエマヌエレ・クリアレーゼ監督の『Terraferma』(原題)。優秀技術賞(撮影)は「嵐が丘」をアンドレア・アーノルド監督が映画化した『Wuthering Heights』(原題)のロビン・ライアン、金のオゼッラ賞(優秀脚本賞)はギリシャの『Alpes』(原題)のヨルゴス・ランティモス&エフティミス・フィリップーが受賞した。

また、先鋭的な作品がそろうオリゾンティ部門では最高賞のオリゾンティ賞を塚本晋也監督、Cocco初主演作の『KOTOKO』が受賞した。

【AKB】AKB48、SKE48、NMB48、HKT48、SDN48そして、JKT48

【AKB】AKB48、SKE48、NMB48、HKT48、SDN48そして、JKT48

引用
インドネシアにAKB姉妹グループ!その名も「JKT48」


 ドラマは韓流に押されがちだが、アイドル文化は日本の十八番だ。インドネシアの首都ジャカルタに、アジア圏でも人気の女性アイドル集団、AKB48初の海外姉妹グループ「JKT48」が誕生することになった。

 11日に千葉・幕張メッセで行われたAKB48の握手会の場で発表された。第1期生はインドネシア在住の応募者の中からオーディションを行い、10月中旬の最終審査を経て合格者を選び、年末のデビューを目指すという。関係者は「現地の文化に合わせたユニークなアイドルグループに育てたい」としている。

 この勢いでAKBの姉妹ユニットがアジアの大都市で相次ぎ活動するかもしれない。


秋元康閣下がプロデュースなさっている、アイドルグループがついに海外進出。
AKBを手始めに、どんどんと姉妹ユニットを増やしてきたが、
ここにきてとうとう国外へと活動の場を・・・

いったいどんなチームが出来上がるのか。
総選挙行うのかな??

【民主党】ドラゴン2世現る

【民主党】ドラゴン2世現る


放射能発言を受け、報道陣への圧力をかけ始めた民主党。
以前同じようなことをした復興担当大臣がいたような気がする。
しかも、現復興担当大臣も、とある人物に対して、圧力とも取られかねない行動をとっていた事実もある。

これが、サヨク政党の実態なのかな??


「放射能発言」報道を検証=オフレコ漏れを問題視か―民主

 藤村修官房長官は11日午後の記者会見で、鉢呂吉雄前経済産業相の「放射能を付けたぞ」という趣旨の発言が報道されたことについて、民主党幹部が経緯を検証し、今後のメディア対応も検討する意向を示していることを明らかにした。オフレコの非公式懇談での発言などが報道されたことを問題視しているとみられる。
 藤村長官は、鉢呂氏と記者団のやりとりに関し「今後の報道との付き合いにおいても、少し検証しないといけないと(党側から)聞いている」と説明。また、「報道されている件は非公式懇談で(出たもので)、報道と本人の言っていることが違うようだ」と指摘した上で、「ちょっとこの問題は重要なので、輿石東幹事長の方で少し動くかもしれない」と語った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110911-00000069-jij-pol
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