■長門有希ちゃんの日記

芸能・スポーツなど気になることを。これを知らないと、話題についていけない・・

【杉本彩】婿をもらったら家族失う?!

女優??杉本彩が大胆告白したそうだ。
エロスの伝道師という別名を持つ彼女が所属事務所の副社長と再婚したことにより、
実家の母親と絶縁状態に。

名家であると事あるごとに言っていた母親と、
体ひとつで家族を支えてきた娘。

なんともいえない対立だ。

貧しいけれど、家族仲がよいのがいいのか?
それとも、お金が入ってきて、家族がバラバラになるのがいいのか??
エロスの伝道師の苦難はまだまだ続きそうですね。




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110908-00000005-jct-ent
杉本彩が語った「1万字の真実」 母・妹との骨肉の確執再燃


「愛とエロスとユーモアのある家庭を作りたいです」と語り、所属事務所の副社長と再婚したばかりの女優、杉本彩さんが2011年9月6日、「私の結婚を喜ばない家族たち」と題したブログを綴った。一万字に及ぶ長大なものだ。

 この「家族」とは、昨年から絶縁状態だった杉本さんの母と妹のこと。なぜ肉親との確執がここまで深刻になったのか。

■「私は結婚を認めません」と怒る母

 9月6日発売の「週刊女性」に、「あんな男を松山家にいれるなんて許せない!杉本彩の婿取り再婚に絶縁母・妹が涙の激怒」という過激なタイトルが踊った。

 記事によれば、母親は婿となった男性がとにかく気に入らないようで、「私、結婚って聞いて震えがきました…。すごくショックで、言葉では言い表せない。うちの家柄とは合わないです。私は結婚を認めません」と、それこそ「ショック」なコメントをしている。

 これに対し杉本さんは、夫と自分の名誉のために「フェアに反論させて頂こうと思いました」として、これまでの経緯と思いの丈を語り始めた。

 絶縁のそもそもの発端は、自身で立ち上げた化粧品会社を妹夫婦に任せたことにあるという。

 ところが、経営方針で対立し、話し合いにも応じてもらえず、弁護士まで立てられてしまう。結局、会社から身を引いて、妹と同居していた母への仕送りも停止したという。

 すると、今まで中立の立場をとっていた母が一変、「こんな娘に生んだ覚えはない」などと暴言を浴びせるようになり、絶縁せざるを得なくなったという。

  「妹たちから逆恨みされるならまだしも、母から恨まれる理由は何一つない」

 杉本さんはそう綴る。

■「名家」に執着する母に「嫌悪感、感じてた」

 週刊女性の記事によれば、母親は、「父が亡くなる前に京都の名家である"松山家を頼むで"っていわれて、私は必死で守ってきたんですよ…」と話している。「名家の松山家」に強い自負と思い入れがあるようだ。

 杉本さんの夫は、「エロスの伝導師」として杉本さんが再ブレイクするのに一役買った人物。「みんな、杉本彩さんはポルノ女優っていってはるよ"
って。(中略)自分の娘が杉本彩って言うのが本当に恥ずかしくて」との母の発言からすると、夫は「娘をポルノに引き入れた男」ということなのだろう。

 これに対し、杉本さんは「『上品、上品…』『家柄がいいとか、悪いとか』と口にする、上品ぶった母」に育てられ、「家柄とかなんとか、人を見下したような物言いをする母に大変嫌悪感を感じておりました」と打ち明けた。

 杉本さんは10年に出した自伝「リベラルライフ」で、サラリーマンだった父親の借金や、両親の離婚、15歳で経済的に一家を支えることとなった激動の半生を綴っている。これを読むと、この「名家」を守ってきたのは娘の杉本彩さんなのではないか、という印象だ。

 約1万字の壮大な「反論」の最後には、「昔の私なら、震えがくるほど怒り、悲しみ、絶望したことでしょう。しかし、私はもはや、この問題が勃発したときに、怒り尽くし、泣き尽くし、家族への期待などすべて無くしてしまったのです。ですから、淡々と今は受け止めております」と落ち着いた表情を見せたが、「私が穏やかな幸せを手に入れる道のりは、まだまだ険しいようです」と切っても完全には切れない「家族」の確執を伺わせた。

【なでしこJAPAN】秘密兵器はサッカー界のあゆ?!

あゆが、なでしこJAPANを救う?
女子高生でU??19代表の仲田歩夢さんが佐々木監督にお眼鏡にかないそうだ。
なでしこジャパンが倫敦オリンピックに向けて、戦力の充実に向けて戦力の補強に動き出している。

仲田歩夢さんは「サッカー界のあゆ」として注目されている色白美人のレフティー。

あゆが「なでしこJAPAN」に金メダルを、もたらすか?!


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110909-00000285-sph-socc
 来年のロンドン五輪切符を獲得したなでしこジャパンの佐々木則夫監督(53)が大会での秘密兵器発掘のため、10月のU―19アジア選手権(ベトナム)などを視察することが9日、分かった。若手主体の代表候補合宿を年末に国内で行うことも判明。最有力候補はU―19代表MF仲田歩夢(あゆ、18)=宮城・常盤木学園高3年=。史上初のW杯→五輪制覇へ、なでしこが華麗に進化する。

 ロンドン五輪の金獲得に向け、佐々木監督が動く。10月6日開幕のU―19アジア選手権、11月3日開幕のU―16同選手権(中国)を視察行脚し若い世代の発掘に力を入れることが決まった。

 注目はU―19代表のMF仲田歩夢だ。「サッカー界のあゆ」は色白美人のレフティーとして注目される逸材。DF熊谷、鮫島らを輩出した常盤木学園ではサイドハーフをこなし、8月にはMF沢、川澄の所属するINACの練習に参加した。

 同3日の練習試合でも1得点する活躍で、星川敬監督(35)からも「縁があったら、獲得したい」と入団を熱望された。昨年のU―17女子W杯(トリニダード・トバゴ)では日本の準優勝に貢献。ドリブルが得意で決定的な仕事もできる“美少女ドリブラー”だ。

 佐々木監督は、今年12月に強化策として国内で若手の底上げ合宿を開催する考えを持っている。この合宿には世界一に輝いた主力は呼ばずに、控え選手や次代を担う10代のなでしこ戦士も招集することになる。仲田が呼ばれる可能性は十分にある。

 W杯で世界一に輝いたなでしこだが今大会では、中盤の主力4人を総入れ替えしたタイ戦(1日)で苦戦するなど、控えの充実が課題として浮き彫りになった。佐々木監督は「まだまだ女子サッカーの底力を上げていかないと」と言う。なでしこジャパンの攻撃陣はMF宮間、大野が不動の両サイドハーフだが、控え選手の層が薄い状況。18歳の仲田にとっては指揮官が視察するアジア選手権が将来のなでしこ入りへ絶好のアピールの舞台になる。

 五輪出場権獲得から一夜明けたこの日、佐々木監督は「キリンビール3本で祝った」と上機嫌。中国戦で起用する予定のサブ組の練習を熱血指導した。辞任覚悟で臨んだ最終予選を勝ち抜き、晴れて本大会までの続投が決まった指揮官はメダル獲得に向け、“金の卵”探しにも力を注ぐ。

【ダルビッシュ】ねえ、賞金、ちょうだい?キャバクラよりも・・・・

2005年1月30日、地元大阪のホテルで行われた「励ます会」に出席。その席で中学時代に所属したボーイズリーグ「オール羽曳野」にマイクロバス購入のため200万円を寄付。

2007年からは開発途上国への水の支援を行うため、日本水フォーラムと協力して、「基金」を設立。公式戦で1勝するたびに10万円を日本水フォーラムに寄付。

2008年からは同じく1勝するたびに生まれ育った大阪府羽曳野市に10万円の寄付を行っている。「子どもの福祉に役立ててほしい」との希望で、市は同年5月に「子ども福祉基金」を設立。この「子ども福祉基金」の一部を活用して、大阪府羽曳野市市立中央図書館内に、野球をはじめスポーツ関連の書籍31冊を集めた「・・・・・文庫」が2009年12月18日開設。また「故郷への恩返しのため、グラウンドの建設費用を出したい」との申し出により、大阪府羽曳野市が、寄付金をもとに硬式野球専用グラウンドを整備し、2013年度内の完成を目指すことを2010年発表。硬式野球場建設の費用については今後協議を進めていく。

2010年、家畜伝染病・口蹄疫の被害を受けた妻の実家がある宮崎県の畜産農家に対し、5月下旬に300万円の義援金を送った。さらに6月19日の登板から、1アウトごとに3万円を社会福祉法人宮崎県共同募金会へ寄付することを発表し、合計981万円を寄付した。
これらの活動が評価され、2010年度ゴールデンスピリット賞が贈られることが決定した。

2011年3月11日に発生した東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)の義援金として日本赤十字社を通じ5000万円を寄付した。



このすばらしい活動をしているのが誰かというと
あのダルビッシュだ。
質素な生活をしているダルビッシュは、5億円といわれる年棒にはほとんど手をつけることなく生活できるという。

そんな質素な生活をしながらも、社会貢献にだけは熱心に行っているようです。

そんな彼が離婚騒動とは・・・・
こういった状況を見る限り、向こうが原因なのかな!?



ダルビッシュ 見上げた金銭感覚と私生活

<クラブやキャバクラは嫌い>

「ねえ、賞金、ちょうだい?」
 日本ハムのダルビッシュがあるとき、裏方さんにこう言って手を差し出したという。さるマスコミ関係者の目撃談だ。
「賞金」というのは、報奨金のこと。日ハムでは勝ち試合につき、約30万円の報奨金が出ているとか。活躍に応じて選手たちに分配、15試合ごとに精算される。
 その日はおそらく、封筒に入った現金が手渡される日だったのだろう。ダルビッシュはいつも封筒を配る裏方さんに、自分の分をくれと催促したようなのだ。
 今季の年俸は日本球界最高の5億円。プロ野球選手で最も稼いでいる男が、「生活費は報奨金で賄える」(前出のマスコミ関係者)という。年俸に手を付ける必要がないというのだ。
 かつてクラブやキャバクラで羽を伸ばしていると報じられたが、そういった場所に足を運んだとしてもあくまでも付き合いとか。ダルビッシュ自身はホステス相手の夜遊びやスナックでのカラオケには目もくれないらしい。

<免許持たず移動はタクシー>

 生活費としてかかるのは主に食事とタクシー代とか。ダルビッシュは車の運転免許を持っていない。ツイッターで以前、「自分は一切、車に興味がありません。むしろ免許持ってません」とつぶやいたことがある。かつては女房の運転するベンツで札幌ドームに来ていたが、離婚調停中の現在、移動手段はもっぱらタクシー。羽田から合宿所のある鎌ケ谷までは2万円くらいかかる。
 プロ野球選手は体が資本。車を運転すれば余計な神経も使うし、事故にも気を付けなければならない。煩わしさを避ける目的もあって「興味がない」のだろう。
 例えば年俸更改でも代理人があれこれ言うことはあっても、本人が金額でゴネたケースは過去に一度もないという。
 カネに淡泊というか金銭感覚は地味に映る一方で、トレーニングの費用や社会貢献には出し惜しみしない。東日本大震災では「野球をやってる場合じゃない」と、プロ野球界ではいち早く5000万円を寄付。オフだけでなくシーズン中もあちこちのジムで汗を流すなど、体への投資を欠かさない。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110910-00000003-nkgendai-spo
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