■長門有希ちゃんの日記

芸能・スポーツなど気になることを。これを知らないと、話題についていけない・・

AAA、初韓国ライヴで4万人を魅了?! 【K-POP】ガールズグループ「Secret」第二弾を発表 パクリ文化を指摘され、韓国逆ぎれ 【韓国】K-POP人気はやはり捏造?!不正発覚、韓国追放!!

AAA、初韓国ライヴで4万人を魅了?!


AAAが韓国でライブを行ったようですね。
最近は、韓国からの輸入が多いので、
たまには日本から向こうへ輸出するのもいいのでは・・・

でも、なんでも受け入れる日本人と違って、
向こうはいろいろと障壁があるからね。
どうなることか・・
 
 
http://www.barks.jp/news/?id=1000074084
AAA、初韓国ライヴで4万人を魅了

10月15日、世界陸上が行われたばかりの韓国テグスタジアムにて開催された<2011 Asia Song Festival>にAAAが初参加し、会場の4万人の観衆を湧かせた。

<Asia Song Festival>は、2004年から韓国で毎年開催されているアジア最大級の音楽フェスティバル。UNICEF共催のチャリティーコンサートとして、毎年、アジア中のスーパースターが一堂に介して開催される一大ビッグイベントだ。日本からもこれまでに浜崎あゆみや倖田來未をはじめ、2010年はAKB48が参加するなど、常に日本で高い人気を誇るアーティストが参加してきた。そして2011年は、日本から我らがAAAとPerfumeが参加。ちなみに韓国からは、少女時代、SUPER JUNIOR、BEASTといった、日本でもおなじみのTOPアーティストが参加していることから考えても、このフェスティバルがどれほどすごい規模のものかは想像できることだろう。

AAAは、ベストアルバム『#AAABEST』をリリースし、初のオリコンウィークリーアルバムランキング1位を獲得。さらに先日もベトナムで開催された<第2回日越友好音楽祭>に参加するなど、幅広い活動を展開し、若者を中心に人気急上昇中。そうした活動が認められ、今回、主催者サイドより参加の打診があり出演に至った。

男女混成のグループというのはほとんど見受けられない韓国。一方でAAAは男女混成で、かつ、各メンバーの活動も多岐に渡っているスーパーグループ。当然、韓国の人たちもAAAには興味津々。そんな中でAAAは、K-POPに負けない日本のグループアーティストとしてクオリティーの高いパフォーマンス、歌唱を披露。目の肥えた韓国の音楽ファンを魅了するなど、AAAのパフォーマンスがアジア・世界に通ずるものであることを証明した。

AAAは今後、11月16日にはベストアルバム後初となるシングル「Charge&Go!/Lights」と、約9万人を動員した<Buzz Communication TOUR 2011>のさいたまスーパーアリーナ公演の模様を収録したライヴDVD『AAA Buzz Communication Deluxe Edition』をリリースする。

【K-POP】ガールズグループ「Secret」第二弾を発表


またまた新しい韓国発のガールズ・ユニットが日本で活躍しそうですね。
どこまで今の韓流ブームが続くのか・・・・・
 
一方で台湾のドラマなどもじわじわと人気が出てきているので・・
日本のアーティストも負けずにがんばってもらいたいね。

AKBにつづくアーティストは誰??

 
http://www.barks.jp/news/?id=1000074098
韓国で最も旬なガールズグループ“Secret”のミニアルバム『Shy Boy』はNo.1ソングが2曲同時収録

日本デビューシングル「Madonna」が、K-POPガールズグループでKARA、少女時代に続いてTOP10入りしたSecretが、早くも第二弾を発表する。それがミニアルバム『Shy Boy』だ。

ファンからも大人気の楽曲「Shy Boy」は、グループの最大の特徴でもあるキュートな部分が最大限に発揮され、本国でもチャートで3週連続トップを飾った楽曲の日本語バージョンとなる。今回は日本語詞を売れっ子のいしわたり淳治が担当。K-POPというとどうしてもサウンドやダンスに話題が偏りがちだが、今回は日本語の歌詞にも注目だ。

さらに、6月に韓国でリリースされてNo.1を獲得した「Starlight Moonlight」が、このアルバム用にクリスマスバージョンにアレンジされ「クリスマス・マジック」となって収録。全く新たに書き下ろされる歌詞も含め、完全にクリスマス仕様に生まれ代わるこの楽曲も大きな注目を集めることになりそう。この楽曲はすでに、ミュージックビデオも撮影されており、追って発表されることになりそうだ。

 今作は6曲全て日本語で収録されるが、前述の2曲以外にも魅力的な楽曲が詰まっている。10月の本国のアルバムから、さっそく3曲が日本語verになって収録。スローなR&B、感動的なアコースティック・バラード、アルバムのアクセントになりそうなジャジーな曲など、Secretの特徴でもあるバリエーション豊かなラインナップになっている。また、ラストには7月のショーケースでも披露されたファンからの人気曲「La La La」も収録が決定している。

数多くのグループが大挙して日本デビューを飾るなか、そろそろブームではなく内容が問われることになりそうなK-POP。このSecretのクオリティーは大きな人気を呼びそうだ。

パクリ文化を指摘され、韓国逆ぎれ


韓国のパクリ文化を指摘したYoutubeの動画がいま韓国で話題だそうだ。
それも、メティアが激怒するほどの騒ぎになっているとのこと。

内容は昔から言われていることが多く、
今更目当たらしことは無いのだが・・

今回は、多くの国の言語の字幕つきで
世界に広まっているという・・・・


内容をあらためてみると、
けっこう面白い。

でも反論が、KARAと少女時代だなんて・・・



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111003-00000005-jct-soci
「日本文化ぱくってばかり」と非難 ネット動画に韓国メディア激怒

 YouTubeにアップされた韓国の「ぱくり」を非難する動画が世界のネットユーザーの間で注目を集め、韓国ではメディアが激怒するなど、物議を醸している。

 「危機に瀕する日本: 日韓紛争概説 文化略奪と歴史歪曲に関する一考察」というタイトルの動画で、日本人とみられるユーザーから2011年6月下旬にアップされた。

■「侍」や「剣道」も韓国起源と主張?

 韓国が日本や欧米の文化を「剽窃」し、韓国独自の文化だと主張しているということを非難する動画だ。まず、アップル社のスマートフォン「iPhone」を「人類史上もっとも革新的な電子機器」と持ち上げる一方で、サムスンの「ギャラクシー」を「剽窃」とこき下ろす。

 韓国が「1.何かをコピーし 2.若干の変更を加え 3.名称を変え 4.自分たちが開発したと主張する このパターンが繰り返されている」とし、日本の漫画やアニメも韓国でぱくられていると説明。「侍」の元は韓国の「サウラビ」、「剣道」の元は韓国の「コムド」など、日本の伝統文化についても韓国が歴史を「歪曲」して起源を主張しているとしている。

 また、どこまで本当かは不明なものの、自動車メーカーなど韓国のグローバル企業が海外で広告を打つ際に、相撲や富士山といった日本文化のイメージを利用し、日本企業に偽装しているという。

■韓国ネットユーザー「これはサイバー宣戦布告と変わらない」

 こうした「嫌韓流」的な動画は以前からあったが、この動画は日本語版だけでなく、英語版、フランス語版、ポルトガル語版も用意され、世界各国のネットユーザーが内容を理解できるようになっている。

 外国語版で最も再生されているのが英語版で、再生回数は10月3日現在約22万回。アジア圏からのコメントが多く「K-popもKリーグも、J-popとJリーグのコピーなんでしょ」(香港)、「コピーマスターだな」「日本の文化が韓国にレイプされるのは嫌だ」(タイ)といったものが見られる。

 この動画は韓国で話題となり、中央日報も2011年10月1日に「『韓国自体が日本の模倣』 韓流に冷水浴びせる度が過ぎた非難」という見出しで報道。韓国が日本の「コピー天国」と紹介されているとし、「これはサイバー宣戦布告と変わらない。対策が必要だ」という韓国ネットユーザーの声を紹介した。

 また、日本にも韓国のものを真似たコンテンツがあると反発し、例として少女時代やKARAのパロディAVを挙げている。


【韓国】K-POP人気はやはり捏造?!不正発覚、韓国追放!!


K-POPの人気を捏造するために、Youtubeを過度に使用したとして、
韓国国内からの接続すべてか遮断されたようだ。

度愁傷様です。

加減というものを知らないのでしょうか。
頼みますよ、お隣さん。



ユーチューブが韓国を遮断 K-POP宣伝ツールに使った報い


 Googleが運営する動画共有サービス「YouTube」が韓国からのアクセスを遮断したと発表。「韓国」と設定されているユーザーは動画をアップロードすることができなくなり、また再生にも規制が掛けられ、再生数も反映されなくなるという。

 何故このような処置が執られたのだろうか?
実は韓国は国家ぐるみで自国K-POP推しをするために「YouTube」を使い、何百万回と再生数を上げているのだ。通常「YouTube」では同一動画において、1ユーザーにつき1回までしかカウントされないが、韓国ではツールを使い複数のアカウントを切り替え再生数を捏造している。

 そのためブリトニー・スピアーズやアヴリル・ラヴィーンといった世界的トップアーティストよりも、少女時代の再生数の方が上になってしまっている。こういったアタック行為に対して処置が執られたという。

 韓国は「ブランド委員会」というものがあり、このようなYouTubeの再生数を伸ばす仕事が実在する。もちろん韓国側は表だって認めていない。木村太郎氏がこの件を発言したところ、干されてしまったことは記憶に新しいだろう。この発言により韓国の「ブランド委員会」からクレームが入り、圧力が掛かったと言われている。

 しかし今回のようにYouTubeに対策を取られてしまってはどうしようもない。今度はユーザーの設定国を偽装するツールを使ってでもアタックを仕掛けてくるのだろうか?(編集担当:金正一郎)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110912-00000012-scn-ent
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