■長門有希ちゃんの日記

芸能・スポーツなど気になることを。これを知らないと、話題についていけない・・

WBC不参加でヨクね?? ドアラが着地に失敗、膝を強打 【なでしこJAPAN】なでしこ、やったぞ!中国撃破!! 【なでしこJAPAN】秘密兵器はサッカー界のあゆ?! 【ダルビッシュ】ねえ、賞金、ちょうだい?キャバクラよりも・・・・

WBC不参加でヨクね??


いつまでもアメリカの言いなりはよくないよ。

過去2回優勝したのに、いつまでも発言力が高まらない状況はどうなの??

要求すべきことは要求しないと・・・

不満を持ったままだとだめだよ。

日本のファンもそのうち離れていってしまうよ。

アメリカ側が66%も利益を持っていくのはダメでしょ。
どうみても・・・・・




http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/npb/530188/
渡辺球団会長、WBCは「ないならないでいい」

 巨人の渡辺恒雄球団会長は29日、2013年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)を主催する米大リーグ(MLB)側が、今月末までに日本野球機構(NPB)に参加か不参加かを表明するよう求めていることに関連し、「アメリカも勝手すぎるから、ないならないでいい。けんかしても(出場を)やめるならやめていい」と持論を展開した。
 日本の選手会がスポンサー権の譲渡などを求めていることには「一理ある」とし、「何でメジャーにいちいち屈服しないとならんのか。日米同盟は大事だが、野球の世界ではアメリカ帝国主義はいい加減にしろといいたい。だめならアジア野球だ。中韓日台でやればいい。大洋州も含めて」と自らの構想も披露した。

ドアラが着地に失敗、膝を強打


ドアラが着地に失敗、膝を強打

プロ野球球団中日ドラゴンズのマスコット、ドアラは9月25日の対ヤクルト・スワローズ戦(ナゴヤドーム)で演技の宙返りに失敗、着地の際に左膝を地面に強打した。公式ブログで本人は「痛くない」と述べているが、写真はつらそう。

チームはこのあと遠征に出かけ、次のナゴヤドームでの試合は10月4日の対広島カープ戦なので、それまで負傷の治療・回復に努めてほしい。この連休後半、2位のドラゴンズは首位スワローズとの直接対決4連戦を3勝1敗で終え、ゲーム差2.5とした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110925-00000017-rps-bus_all

ドアラあんまりムリするなよって思うよ。

やんちゃだけど、憎めないドアラ

こんごはどこまでがんばるか。
より一層の精進を期待。






http://tomoe-mami.blog.so-net.ne.jp/2011-09-26

【なでしこJAPAN】なでしこ、やったぞ!中国撃破!!


【なでしこJAPAN】なでしこ、やったぞ!中国撃破!!


なでしこが、主力を温存した状態で、中国に勝利!!
うれしいじゃないですか。
それも、現地の記者にチームワークのすばらしさを評価されるほど。




実力の差は明白 わが女子サッカー「日本の補欠に及ばず」=中国

サーチナ 9月12日(月)1時16分配信
 ロンドン五輪アジア最終予選の最終戦が11日、中国で行われ、なでしこジャパンは中国と対戦し、1??0で勝利した。なでしこはすでに五輪出場を決め、中国は五輪への出場権を失った状況での試合について、網易体育は「ただ名誉のためだけに戦った今試合は李霄鵬監督と劉華娜選手らの引退試合でもあり、選手らは真剣に戦ってはいたものの、日本チームに比べると多くの問題が露見した」と報じた。

 日本はすでにロンドンへの切符を手にしていたため、主力選手を休ませての試合となったが、記事は、「先発選手11人のうち主力選手は4人のみという状況だったが、プレイには余裕があった。一方、プレッシャーのない中国は思い切った姿勢を見せた」とし、試合開始後、中国は野心的なプレイを見せ、日本を苦戦させたが、試合が進むにつれて日本との差が明らかになってきたと報じた。

 記事は、「日本のチームワークに比べ、中国は明らかに全体の意識が低い。日本がセンターを突破する際には、サイドが必ずこれをフォローする。しかし、中国では協力体制がなく、個人の力のみで切り抜けなければならない」とし、試合に対する理解も日本チームは統一されている一方で、中国選手はそれぞれが何を考えているのか分からないと批判した。

 また、「試合自体は負けたが、中国代表はこれまでに比べて、今回の試合では健闘したといえる。ロスタイムでも試合を放棄することなく、世界チャンピオンの日本と戦ったことは、絶好の学習機会となっただろう」と一定の評価。さらに、「李監督は、中国チームは日本チームに劣らないと発言したが、試合を見ればその差は歴然だ。サッカーの理念・意識・速度すべてにおいて今後の向上が必要だ」と指摘し、今後1年、大きな試合がないその間の中国チームの成長を期待すると報じた。(編集担当:及川源十郎)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?b=20110912-00000000-scn-spo

【なでしこJAPAN】秘密兵器はサッカー界のあゆ?!


あゆが、なでしこJAPANを救う?
女子高生でU??19代表の仲田歩夢さんが佐々木監督にお眼鏡にかないそうだ。
なでしこジャパンが倫敦オリンピックに向けて、戦力の充実に向けて戦力の補強に動き出している。

仲田歩夢さんは「サッカー界のあゆ」として注目されている色白美人のレフティー。

あゆが「なでしこJAPAN」に金メダルを、もたらすか?!


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110909-00000285-sph-socc
 来年のロンドン五輪切符を獲得したなでしこジャパンの佐々木則夫監督(53)が大会での秘密兵器発掘のため、10月のU―19アジア選手権(ベトナム)などを視察することが9日、分かった。若手主体の代表候補合宿を年末に国内で行うことも判明。最有力候補はU―19代表MF仲田歩夢(あゆ、18)=宮城・常盤木学園高3年=。史上初のW杯→五輪制覇へ、なでしこが華麗に進化する。

 ロンドン五輪の金獲得に向け、佐々木監督が動く。10月6日開幕のU―19アジア選手権、11月3日開幕のU―16同選手権(中国)を視察行脚し若い世代の発掘に力を入れることが決まった。

 注目はU―19代表のMF仲田歩夢だ。「サッカー界のあゆ」は色白美人のレフティーとして注目される逸材。DF熊谷、鮫島らを輩出した常盤木学園ではサイドハーフをこなし、8月にはMF沢、川澄の所属するINACの練習に参加した。

 同3日の練習試合でも1得点する活躍で、星川敬監督(35)からも「縁があったら、獲得したい」と入団を熱望された。昨年のU―17女子W杯(トリニダード・トバゴ)では日本の準優勝に貢献。ドリブルが得意で決定的な仕事もできる“美少女ドリブラー”だ。

 佐々木監督は、今年12月に強化策として国内で若手の底上げ合宿を開催する考えを持っている。この合宿には世界一に輝いた主力は呼ばずに、控え選手や次代を担う10代のなでしこ戦士も招集することになる。仲田が呼ばれる可能性は十分にある。

 W杯で世界一に輝いたなでしこだが今大会では、中盤の主力4人を総入れ替えしたタイ戦(1日)で苦戦するなど、控えの充実が課題として浮き彫りになった。佐々木監督は「まだまだ女子サッカーの底力を上げていかないと」と言う。なでしこジャパンの攻撃陣はMF宮間、大野が不動の両サイドハーフだが、控え選手の層が薄い状況。18歳の仲田にとっては指揮官が視察するアジア選手権が将来のなでしこ入りへ絶好のアピールの舞台になる。

 五輪出場権獲得から一夜明けたこの日、佐々木監督は「キリンビール3本で祝った」と上機嫌。中国戦で起用する予定のサブ組の練習を熱血指導した。辞任覚悟で臨んだ最終予選を勝ち抜き、晴れて本大会までの続投が決まった指揮官はメダル獲得に向け、“金の卵”探しにも力を注ぐ。

【ダルビッシュ】ねえ、賞金、ちょうだい?キャバクラよりも・・・・


2005年1月30日、地元大阪のホテルで行われた「励ます会」に出席。その席で中学時代に所属したボーイズリーグ「オール羽曳野」にマイクロバス購入のため200万円を寄付。

2007年からは開発途上国への水の支援を行うため、日本水フォーラムと協力して、「基金」を設立。公式戦で1勝するたびに10万円を日本水フォーラムに寄付。

2008年からは同じく1勝するたびに生まれ育った大阪府羽曳野市に10万円の寄付を行っている。「子どもの福祉に役立ててほしい」との希望で、市は同年5月に「子ども福祉基金」を設立。この「子ども福祉基金」の一部を活用して、大阪府羽曳野市市立中央図書館内に、野球をはじめスポーツ関連の書籍31冊を集めた「・・・・・文庫」が2009年12月18日開設。また「故郷への恩返しのため、グラウンドの建設費用を出したい」との申し出により、大阪府羽曳野市が、寄付金をもとに硬式野球専用グラウンドを整備し、2013年度内の完成を目指すことを2010年発表。硬式野球場建設の費用については今後協議を進めていく。

2010年、家畜伝染病・口蹄疫の被害を受けた妻の実家がある宮崎県の畜産農家に対し、5月下旬に300万円の義援金を送った。さらに6月19日の登板から、1アウトごとに3万円を社会福祉法人宮崎県共同募金会へ寄付することを発表し、合計981万円を寄付した。
これらの活動が評価され、2010年度ゴールデンスピリット賞が贈られることが決定した。

2011年3月11日に発生した東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)の義援金として日本赤十字社を通じ5000万円を寄付した。



このすばらしい活動をしているのが誰かというと
あのダルビッシュだ。
質素な生活をしているダルビッシュは、5億円といわれる年棒にはほとんど手をつけることなく生活できるという。

そんな質素な生活をしながらも、社会貢献にだけは熱心に行っているようです。

そんな彼が離婚騒動とは・・・・
こういった状況を見る限り、向こうが原因なのかな!?



ダルビッシュ 見上げた金銭感覚と私生活

<クラブやキャバクラは嫌い>

「ねえ、賞金、ちょうだい?」
 日本ハムのダルビッシュがあるとき、裏方さんにこう言って手を差し出したという。さるマスコミ関係者の目撃談だ。
「賞金」というのは、報奨金のこと。日ハムでは勝ち試合につき、約30万円の報奨金が出ているとか。活躍に応じて選手たちに分配、15試合ごとに精算される。
 その日はおそらく、封筒に入った現金が手渡される日だったのだろう。ダルビッシュはいつも封筒を配る裏方さんに、自分の分をくれと催促したようなのだ。
 今季の年俸は日本球界最高の5億円。プロ野球選手で最も稼いでいる男が、「生活費は報奨金で賄える」(前出のマスコミ関係者)という。年俸に手を付ける必要がないというのだ。
 かつてクラブやキャバクラで羽を伸ばしていると報じられたが、そういった場所に足を運んだとしてもあくまでも付き合いとか。ダルビッシュ自身はホステス相手の夜遊びやスナックでのカラオケには目もくれないらしい。

<免許持たず移動はタクシー>

 生活費としてかかるのは主に食事とタクシー代とか。ダルビッシュは車の運転免許を持っていない。ツイッターで以前、「自分は一切、車に興味がありません。むしろ免許持ってません」とつぶやいたことがある。かつては女房の運転するベンツで札幌ドームに来ていたが、離婚調停中の現在、移動手段はもっぱらタクシー。羽田から合宿所のある鎌ケ谷までは2万円くらいかかる。
 プロ野球選手は体が資本。車を運転すれば余計な神経も使うし、事故にも気を付けなければならない。煩わしさを避ける目的もあって「興味がない」のだろう。
 例えば年俸更改でも代理人があれこれ言うことはあっても、本人が金額でゴネたケースは過去に一度もないという。
 カネに淡泊というか金銭感覚は地味に映る一方で、トレーニングの費用や社会貢献には出し惜しみしない。東日本大震災では「野球をやってる場合じゃない」と、プロ野球界ではいち早く5000万円を寄付。オフだけでなくシーズン中もあちこちのジムで汗を流すなど、体への投資を欠かさない。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110910-00000003-nkgendai-spo
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