■長門有希ちゃんの日記

芸能・スポーツなど気になることを。これを知らないと、話題についていけない・・

少女時代、ついに全世界リリース パクリ文化を指摘され、韓国逆ぎれ

少女時代、ついに全世界リリース


少女時代、ついに全世界リリースですか。

でもリリースという表現が気になる。
韓国のエンターテイメントが世界でどれだけ通じるんでしょうか??
売り込み方しだいでしょうが・・・

むむむ


http://www.barks.jp/news/?id=1000074160
少女時代、ついに全世界リリース

少女時代が、レディー・ガガやエミネム、ブラックアイドピースなどが所属するユニバーサルミュージックグループのインタースコープ・レコード(Interscope Records)を通して、アメリカで正式にシングルをリリースすることが発表された。さらに今後、ユニバーサルミュージックグループを通して、ヨーロッパや南米など、全世界でアルバムを発売する予定も明らかになった。

少女時代は、アメリカでのシングル・リリース、及び全世界同時マーケティングを一層強化するために、韓国でのアルバム・リリース日程を変更していたのだが、10月19日より新曲「The Boys(English Ver.)」を、iTunesなどを通して全世界同時発売を開始。そして同日、「The Boys」ミュージック・ビデオをS.M.エンタテインメント公式Youtubeチャンネル&Facebookを通して全世界に公開し、韓国でも3rdアルバム『The Boys』を正式にリリースした。

『The Boys』は、マイケル・ジャクソン、レディー・ガガ、バックストリートボーイズ、JAY-Zなどを手がけ、世界3大のプロデューサーの一人ともいわれるテディ・ライリーがプロデュースを担当。世界をターゲットを据えるのに十分なクオリティに仕上がっているという。

日本ではiTunesにて、20日から韓国語アルバム『The Boys』を配信、21日からは「The Boys」韓国語ヴァージョンの着うた(R)配信がスタートする。

このほど公開された「The Boys」ミュージック・ビデオでは、仙骨骨折で離脱していたスヨンも復帰し元気な姿をみせているので、こちらもぜひチェックを。

少女時代は、日本でのオリジナル1stアルバム『GIRLS’ GENERATION』が、発売された6月からロングセラーとなっており、現在90万枚を出荷、ミリオンセラー目前のヒットを記録している。

10月23日には、BoA、東方神起、SUPER JUNIOR、SHINee、f(x) など、S.M. ENTERTAINMENTの所属アーティストによる音楽イベント<SMTOWN LIVE IN NEWYORK>にて、マジソンスクエアガーデンで初のニューヨーク公演を行なう。

パクリ文化を指摘され、韓国逆ぎれ


韓国のパクリ文化を指摘したYoutubeの動画がいま韓国で話題だそうだ。
それも、メティアが激怒するほどの騒ぎになっているとのこと。

内容は昔から言われていることが多く、
今更目当たらしことは無いのだが・・

今回は、多くの国の言語の字幕つきで
世界に広まっているという・・・・


内容をあらためてみると、
けっこう面白い。

でも反論が、KARAと少女時代だなんて・・・



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111003-00000005-jct-soci
「日本文化ぱくってばかり」と非難 ネット動画に韓国メディア激怒

 YouTubeにアップされた韓国の「ぱくり」を非難する動画が世界のネットユーザーの間で注目を集め、韓国ではメディアが激怒するなど、物議を醸している。

 「危機に瀕する日本: 日韓紛争概説 文化略奪と歴史歪曲に関する一考察」というタイトルの動画で、日本人とみられるユーザーから2011年6月下旬にアップされた。

■「侍」や「剣道」も韓国起源と主張?

 韓国が日本や欧米の文化を「剽窃」し、韓国独自の文化だと主張しているということを非難する動画だ。まず、アップル社のスマートフォン「iPhone」を「人類史上もっとも革新的な電子機器」と持ち上げる一方で、サムスンの「ギャラクシー」を「剽窃」とこき下ろす。

 韓国が「1.何かをコピーし 2.若干の変更を加え 3.名称を変え 4.自分たちが開発したと主張する このパターンが繰り返されている」とし、日本の漫画やアニメも韓国でぱくられていると説明。「侍」の元は韓国の「サウラビ」、「剣道」の元は韓国の「コムド」など、日本の伝統文化についても韓国が歴史を「歪曲」して起源を主張しているとしている。

 また、どこまで本当かは不明なものの、自動車メーカーなど韓国のグローバル企業が海外で広告を打つ際に、相撲や富士山といった日本文化のイメージを利用し、日本企業に偽装しているという。

■韓国ネットユーザー「これはサイバー宣戦布告と変わらない」

 こうした「嫌韓流」的な動画は以前からあったが、この動画は日本語版だけでなく、英語版、フランス語版、ポルトガル語版も用意され、世界各国のネットユーザーが内容を理解できるようになっている。

 外国語版で最も再生されているのが英語版で、再生回数は10月3日現在約22万回。アジア圏からのコメントが多く「K-popもKリーグも、J-popとJリーグのコピーなんでしょ」(香港)、「コピーマスターだな」「日本の文化が韓国にレイプされるのは嫌だ」(タイ)といったものが見られる。

 この動画は韓国で話題となり、中央日報も2011年10月1日に「『韓国自体が日本の模倣』 韓流に冷水浴びせる度が過ぎた非難」という見出しで報道。韓国が日本の「コピー天国」と紹介されているとし、「これはサイバー宣戦布告と変わらない。対策が必要だ」という韓国ネットユーザーの声を紹介した。

 また、日本にも韓国のものを真似たコンテンツがあると反発し、例として少女時代やKARAのパロディAVを挙げている。


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